記念金貨の買取り

金相場別・記念金貨の買取価格(目安価格)

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<[3]ご在位10年金貨>

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<[7]愛知万博金貨>

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金相場
税込買取価格
(円/g)
[*1]
[1]平成天皇
ご即位
10万円金貨
[2]皇太子殿下
ご成婚記念
5万円金貨
[3][4]平成天皇
ご在位10年・20年
1万円金貨
[5]長野冬季五輪記念金貨
[6]FIFA
ワールドカップ
[7]愛知万博1万円金貨
平成2年銘 平成5年銘 平成11・21年銘 平成9・10・14・16年銘

¥6,200

¥168,300

¥99,300

¥110,400

¥85,800

¥6,300

¥171,000

¥100,900

¥112,100

¥87,200

¥6,400

¥173,800

¥102,500

¥113,900

¥88,600

¥6,500

¥176,500

¥104,100

¥115,700

¥90,000

¥6,600

¥179,200

¥105,700

¥117,500

¥91,300

¥6,700

¥181,900

¥107,300

¥119,300

¥92,700

¥6,800

¥184,600

¥108,900

¥121,000

¥94,100

¥6,900

¥187,300

¥110,500

¥122,800

¥95,500

¥7,000

¥190,100

¥112,100

¥124,600

¥96,900

¥6,802

¥184,600

¥108,900

¥121,000

¥94,100

※7月9(木)の買取価格(税込・1g当たり)は前日比24円高の6,802

 

※7月9日(木)の記念金貨類の買取価格は上記表の最下段に赤字で記入しました。 

  

※店舗ではありません。担当者が不在の場合もあります。 

 

※ご来社の際は<ご来社予定日時>の2時間前までに電話にてご予約下さい。 

 

※7月19日(日)は休業致します。11日(土)は休業予定でしたが営業可能となりました。 

 

※土・日・祝日及び平日の時間外にご来社の場合は、前日までにご予約下さい。なるべくご要望にお応えします。 

 

[*1]上記表左端の金相場は大手貴金属地金業者(田中貴金属工業㈱など)が平日9:30に発表する税込買取価格です(相場変動で変更される可能性があります)。<土・日・祝日は、弊社が換算価格を設定・表示する場合があります> 

 

※表には金相場別の記念金貨買取目安価格を、1グラム100円刻みに変更して表示しています。この目安価格表は、金貨の需給事情等でバランスが変更される可能性があります。

 
※記念金貨と5000円銀貨・500円白銅貨とセットになったものは、金貨以外の買取は額面価格になります。1000円銀貨(ワールドカップ・愛知万博)を含むセット物は、金貨+2000円となります。金貨の外装の状態、ケース付きのものは外箱の有無などで、価格に若干の変動がある場合があります、※金貨を保存するための①密封状態のものを開封したもの、②プラスチックケースから出されたもの、③その他本来の形状を有しないものは2000円引きとさせていただいています。

 
■枚数がまとまる(ご売却金額が100万円以上の)場合、またコイン業者様・貴金属買取業者様には提示価格を高めにさせていただいております。詳しくは電話にて、お気軽にご相談下さい。

 
「昭和天皇ご在位60年・10万円金貨(昭和61・62年銘)」の買取
価格は、

上記表の3列目(ご在位10年・20年 1万円金貨)の価格としております。 

 

    貨幣類全般の売買につきましてはご相談ください  

 

 また、1970年(昭和45年)以降に発行された額面:100円・500円・5000円・1万円(昭和61年銘)の記念貨幣はほとんどが額面以上での買取ができません。

  

※①1964年の東京五輪記念銀貨(1000円・100円)、②昭和32年~41年の鳳凰・稲100円銀貨、③2002年の「FIFAワールドカップ」1000円銀貨、④2003年の「第5回アジア冬季競技大会」以降の1000円カラー銀貨・・・は買取可能です。詳しくはお問い合わせ下さい。その他、大判・小判などをはじめ、明治以降の貨幣・紙幣類の買取・仲介も行なっています。併せてご相談下さい。 

  

※新幹線50年記念千円銀貨、東日本大震災復興事業記念1万円金貨・千円銀貨、 

  東京2020オリ・パラ記念千円銀貨、余剰品がありましたらお譲り下さい。 

  価格は変動しますので電話にてお問い合わせ下さい。

 

 

●記念金貨等をご売却される場合は次のようにお願いします

  

[A] ご持参の場合 

 

 ①商品をご持参下さる場合は、事前にご来社予定の日時の2時間前までに電話にてご予約ください。※営業時間は平日10時から17時ですが、時間外や土日祝日などをご希望の場合は出来る限り対応いたします。店舗ではありません。担当者不在の場合もありますので、必ず事前のご連絡をお願いします。電話は03-5818-1001、または携帯080-8718-4824(担当/サカモト)※電話でのご連絡は非通知解除にてお願いします。(※時間外など、こちらから連絡させていただく場合があります)

  

②併せてご売却の商品の種類、数量をお知らせ下さい。表示価格にて現金買取させていただきます。手数料等はございませんが、領収書に必要な印紙代(税込で55,000円以上110万円未満の場合は200円等)をご負担下さい。

 

③弊社へのアクセスに関しましては≪会社案内≫の案内図を「大きな地図」にしてご参照下さい。

  

※JR御徒町駅・北口改札を出て右へ。春日通りを厩橋(うまやばし)方面へ進み、高速道路のある昭和通りを直進、次の信号(歯科とコンビニのファミリーマート東上野店)を左折、約60m先の一つ目の信号(右側にコーヒーショップあり)の先2軒目、「エクミス」様の看板のあるビル(第一日笠ビル)、3階のいちばん奥、303号室です。JR御徒町駅・北口より、歩く距離400メートル程です。※会社案内にあるグーグルマップ上の拡大地図で、(株)ゴールドステーションを確認いただけます。

 

 [B] ご送品の場合 

 

①遠方の方は、書留郵便・宅配便等でご送付下さい。

 

  ≪送品明細リスト表≫を印刷し振込先等の必要事項をご記入の上、商品に同封して下さい。(送品前にリスト表をファックスしてください。Fax.03-5818-1002)

  

【送付先】〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-4-303 ㈱ゴールドステーション(※住所は「台東区上野」です。「台東区上野」と記入される誤りがございますのでご注意下さい。)

  

※多くの業者が「無料宅配キット」という梱包資材を提供しておりますが、弊社では取り扱っておりません。

  

②商品が到着しましたらご連絡します。連絡可能な電話番号をご記入下さい。 

 

③代金はご指定の金融機関(銀行・郵便局等)にお振込み致します。午前中の到着分は当日中に、午後の到着分は翌営業日となります。(※振込手数料は差し引かせて頂きます)

  

※買取価格は原則として商品到着日の価格となります。

  

※商品をご送付下さる前にお電話下さい。※非通知解除にてお願いします。

 

Tel. 03-5818-1001 または 080-8718-4824(サカモト)   詳細をご説明致します。   

 

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 ●世界の金貨(その他コイン・紙幣など)も取り扱っています

 

 世界各国で発行された地金型金貨類の買取も行なっています。また、古銭類(大判、小判、近代貨幣・紙幣類・財務省放出金貨など)の売却のご相談も承っています。50年にわたる経験とネットワークで、皆さまのご要望にお応えいたします。お気軽にお問い合わせ下さい。 (弊社はコイン関係専門で、時計・宝石・ブランド商品・骨董品等は扱っておりません) 

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  

 ●下のグラフは2012年1月以降の「平成天皇ご即位10万円金貨」の買取価格です。最近5~6ヶ月の内外金相場・為替相場など関連グラフも土・日・祝日を除き、毎日更新して掲載しています。参考にしてください。 

 

  

【金相場メモ】 NY金は9年ぶりの1820ドル台、国内価格は連日の史上最高値更新場面

 

≪NY金相場 2020年の動き≫ 前年末からの海外金相場の上昇は、米中貿易摩擦の激化、中国での金需要増大期待などを受けたものでしたが、新年早々、米-イランの緊張激化との新材料から1月8日一には一時1600ドルを突破しましたが、その後は1550ドルを支持線とした展開。1月末からは新型コロナウイルスの流行拡大に伴う世界の株価動向を睨んだ展開が見られました。2月18日には1600ドルを捉え、24日は株価暴落を材料に、金は一時1690ドル台まで急伸しました。2728日とNY株が急落、金も高値圏で売られやすい環境にもあり、一気に換金売りが売りを誘い前日から75ドル程暴落して1566ドル台で越週。3月9日には瞬間的に1700ドルを記録しましたが、12日に一気に1600ドルを割り込む急落、米再利下げも奏功せずNYダウは更に2,000ドル程の暴落、世界的な景気後退が危惧される中で18日には金も1500ドルを割り、瞬間安値は1450ドル、昨年12月以降の上昇を帳消しにしました。その後は再度上昇傾向で、米通貨当局の無制限の量的緩和などもあり4月6日には1693ドル台まで上昇、2・3月の高値を抜き201212月以来の高値を記録しました。4月14日にかけてさらに上伸し、1768ドルまで達しました。その後は原油相場や株価の動向、米国金利や雇用情勢、新型コロナウイルス感染状態や経済活動再開の動き、さらには米中関係などの材料が交錯し1680ドル台を下値にボックス相場が続きました。6月11日には、ゼロ金利維持政策、FRB議長による米景気先行きや雇用情勢に慎重な見方からNY株が大幅下落する中で金は堅調。感染拡大のの第2波への懸念から堅調、終値ベースでは22日に1760ドル台へ、23日には1780ドル台と2012年10月以来約8年ぶりの高値を記録、その後も堅調。30日には1800ドルに上昇、8年8か月ぶりの高値を記録、香港をめぐる米中の対立やコロナウイルス感染「第2波」への警戒感が材料視されました。1日は雇用統計の改善などから20ドル程の反落、その後は堅調で、8日には1820ドル台に達し、約9年ぶりの高値を記録しました。


≪国内税込買取価格 2020年の動き≫

  2019年は1227日、5,790円(税込買取価格)と年内最高値で年を越しました。年明け1月6日は正月休み中の海外相場高を映し5,927円と一段高で始まり、海外相場高を映し2月25日は6,397円まで続伸しました。その後は海外相場の神経質な動きに連れ、3月17日には5,648円と3か月ぶりの安値に沈みました。18日は海外高から148円の反発となりましたが、19日は114円安、23日は円安も好感して114円高と激しい動き。さらに24日はNY相場高を受けて296円高、25日は264円高の6,356円と、円安も加わり3日間で674円の急騰となりました。26日以降は軟調で31日にかけ続落傾向、4月1日は174円安の5,912円となりました。海外相場の反発を受け、4月6日に6,165円、7日にはさらに6,329円と一段高となりました。8日は85円の反落となりましたが、13日は6,393円まで続伸、2月25の高値にほぼ並びました。税込小売価格は6,513円と、1980年1月に記録した6,495円の史上最高値を更新、14日はさらに上伸、買取価格も6,462円と40年前の高値を上回りました。その後は小動き。17日のNY市場の急落を受けて、20日には124円安の6,317円となりました。23日には海外相場の急反発から前日から105円の上昇となり、4月14日の高値を上回る新高値となりました。24日にも46円の続伸で6,515円と最高値の更新が続きました。それ以降は海外相場の軟調と円高傾向を映し、5月1日まで179円の続落となりました。連休明けの7日は6,300円と約1か月ぶりの安値を記録しましたが、8日は101円の急反発となりました。その後もじり高で、18日には6,603円と史上最高値を更新しました。その後は6,400円から6,600円の水準での展開、6月22日は海外高から94円高と反発、さらに24日には6,615円と5月の高値(18日)を超えて最高値を更新、7月1日には6,734円と連日の最高値更新となりました。9日には6,802円と、初の6,800円台の高値をつけました。

 

平成天皇ご即位10万円金貨・買取価格の足取り・・・
記念金貨の買取 受付時間月~金10:00~16:00 TEL03-5818-1001 FAX03-5818-1002 銘柄をご指定の上、電話・FAXにてお問い合わせください。ご来社の場合は必ずお電話にてご予約ください。※時間外や土日祝日のご来社もご相談に応じます。※当日の価格は10時には確定します。
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