記念金貨の買取り

金相場別・記念金貨の買取価格(目安価格)

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<[3]ご在位10年金貨>

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<[7]愛知万博金貨>

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金相場
税込買取価格
(円/g)
[*1]
[1]平成天皇
ご即位
10万円金貨
[2]皇太子殿下
ご成婚記念
5万円金貨
[3][4]平成天皇
ご在位10年・20年
1万円金貨
[5]長野冬季五輪記念金貨
[6]FIFA
ワールドカップ
[7]愛知万博1万円金貨
平成2年銘 平成5年銘 平成11・21年銘 平成9・10・14・16年銘

¥4,750

¥129,000

¥76,100

¥84,600

¥65,700

¥4,800

¥130,300

¥76,900

¥85,400

¥66,400

¥4,850

¥131,700

¥77,700

¥86,300

¥67,100

¥4,900

¥133,000

¥78,500

¥87,200

¥67,800

¥4,950

¥134,400

¥79,300

¥88,100

¥68,500

¥5,000

¥135,800

¥80,100

¥89,000

¥69,200

¥5,050

¥137,100

¥80,900

¥89,900

¥69,900

¥5,100

¥138,500

¥81,700

¥90,100

¥70,600

¥5,150

¥139,800

¥82,500

¥91,700

¥71,300

¥5,026

¥136,300

¥80,400

¥89,400

¥69,500

 

※6月19(水)の金の買取価格(税込・1g当たり)は前日比23円高の5,026円

 

※6月19日(水)記念金貨類の買取価格は上記表の最下段に赤字で記入しました。

 

※店舗ではありません。担当者が不在の場合もあります。

 

  ご来社の際は<ご来社予定日時>を事前に電話にてご予約下さい。

 

 ※土・日・祝日も前日までにご予約いただければ、なるべくご要望にお応えします。

 

※7月6日(土)は休業します。

 

[*1]上記表左端の金相場は大手貴金属地金業者(田中貴金属工業㈱など)が平日9:30に発表する税込買取価格です(相場変動で変更される可能性があります)。<土・日・祝日は、弊社が換算価格を設定・表示する場合があります> 

 

※表には金相場別の記念金貨買取目安価格を、1グラム50円刻みにて表示しています。

  

この目安価格表は、金貨の需給事情等でバランスが変更される可能性があります。

 
※記念金貨と5000円銀貨・500円白銅貨とセットになったものは、金貨以外の買取は額面価格になります。1000円銀貨(ワールドカップ・愛知万博)を含むセット物は、金貨+2000円となります。金貨の外装の状態、ケース付きのものは外箱の有無などで、価格に若干の変動がある場合があります、※金貨を保存するための①密封状態のものを開封したもの、②プラスチックケースから出されたもの、③その他本来の形状を有しないものは2000円引きとさせていただいています。

 
■枚数がまとまる(ご売却金額が100万円以上の)場合、またコイン業者様 ・貴金属買取業者様には提示価格を高めにさせていただいております。詳しくは電話にて、お気軽にご相談下さい。

 
「昭和天皇ご在位60年・10万円金貨(昭和61・62年銘)」の買取に関しましてはご相談下さい

(※価格・可能枚数はご確認下さい。無制限の買取はしていません。)

 

 

    貨幣類全般の売買につきましてはご相談ください  

 

 また、1970年(昭和45年)以降に発行された額面:100円・500円・5000円・1万円(昭和61年銘)の記念貨幣はほとんどが額面以上での買取ができません。

  

※①1964年の東京五輪記念銀貨(1000円・100円)、②昭和32年~41年の鳳凰・稲100円銀貨、③2002年の「FIFAワールドカップ」1000円銀貨、④2003年の「第5回アジア冬季競技大会」以降の1000円カラー銀貨・・・は買取可能です。詳しくはお問い合わせ下さい。その他、大判・小判などをはじめ、明治以降の貨幣・紙幣類の買取・仲介も行なっています。併せてご相談下さい。 

  

※新幹線50年記念千円銀貨、東日本大震災復興事業記念1万円金貨・千円銀貨、

 

  東京2020オリ・パラ記念千円銀貨、余剰品がありましたらお譲り下さい。

 

  価格は変動しますので電話にてお問い合わせ下さい。

 

 

●記念金貨等をご売却される場合は次のようにお願いします

  

[A] ご持参の場合 

 

 ①商品をご持参下さる場合は、事前にご来社予定の日時をご予約ください。※営業時間は平日10時から17時ですが、時間外や土日祝日などをご希望の場合は出来る限り対応いたします。ご相談下さい。

  店舗ではありません。担当者不在の場合もありますので、必ず事前のご連絡をお願いします。

 

電話は03-5818-1001 または携帯080-8718-4824(担当/サカモト)

  

  ※電話でのご連絡は非通知解除にてお願いします。(※時間外など、こちらから連絡させていただく場合があります)

  

②併せてご売却の商品の種類、数量をお知らせ下さい。表示価格にて現金買取させていただきます。手数料等はございませんが、領収書に必要な印紙代(税込で54,000円以上108万円未満の場合は200円等)をご負担下さい。

 

③弊社へのアクセスに関しましては≪会社案内≫の案内図を「大きな地図」にしてご参照下さい。

  

※JR御徒町駅・北口改札を出て右へ。春日通りを厩橋(うまやばし)方面へ進み、高速道路のある昭和通りを直進、次の信号(歯科とコンビニのファミリーマート東上野店)を左折、約60m先の一つ目の信号(右側にコーヒーショップあり)の先3軒目、「エクミス」様の看板のあるビル(第一日笠ビル)、3階のいちばん奥、303号室です。JR御徒町駅・北口より、歩く距離400メートル程です。※会社案内にあるグーグルマップ上の拡大地図で、(株)ゴールドステーションを確認いただけます。

 

 [B] ご送品の場合 

 

①遠方の方は、書留郵便・宅配便等でご送付下さい。

 

  ≪送品明細リスト表≫を印刷し振込先等の必要事項をご記入の上、商品に同封して下さい。(送品前にリスト表をファックスしてください。Fax.03-5818-1002)

  

【送付先】〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-4-303 ㈱ゴールドステーション(※住所は「台東区上野」です。「台東区上野」と記入される誤りがございますのでご注意下さい。)

  

※多くの業者が「無料宅配キット」という梱包資材を提供しておりますが、弊社では取り扱っておりません。

  

②商品が到着しましたらご連絡します。連絡可能な電話番号をご記入下さい。 

 

③代金はご指定の金融機関(銀行・郵便局等)にお振込み致します。午前中の到着分は当日中に、午後の到着分は翌営業日となります。(※振込手数料は差し引かせて頂きます)

  

※買取価格は原則として商品到着日の価格となります。

  

※商品をご送付下さる前にお電話下さい。※非通知解除にてお願いします。

 

Tel.03-5818-1001 または 080-8718-4824(サカモト)   詳細をご説明致します。   

 

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 ●世界の金貨(その他コイン・紙幣など)も取り扱っています

 

 世界各国で発行された金貨類の買取も行なっています。南ア・クルーガーランド金貨、カナダ・メイプルリーフ金貨、中国・パンダ金貨、オーストラリア・カンガルー金貨・干支金貨、その他の世界の金貨につきましてもリーズナブルな価格をご提示致します。また、古銭類(大判、小判、近代貨幣・紙幣類・財務省放出金貨など)の売却のご相談も承っています。40年にわたる経験とネットワークで、皆さまのご要望にお応えいたします。お気軽にお問い合わせ下さい。 (弊社はコイン関係専門で、時計・宝石・ブランド商品・骨董品等は扱っておりません)

 

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  

 ●下のグラフは2012年1月以降の「平成天皇ご即位10万円金貨」の買取価格です。最近5~6ヶ月の内外金相場・為替相場など関連グラフも土・日・祝日を除き、毎日更新して掲載しています。参考にしてください。 

 

  

【金相場メモ】 国内金相場は3月1日以来の高値、NY金は昨年4月以来の高値 

 

≪NY金相場 2019年の動き≫ ※2018年までの相場動向は「お知らせ」欄に掲載

 引き続きドル安の中で金相場は続伸して始まり、年初から1300ドルをうかがう展開をみせました。1月下旬にはドル安を受け1300ドルを回復、2月19日には1340ドル台に乗せ、昨年4月以来の高値を記録しました。21日には米国の年内の利上げ観測を嫌気した利益確定の売り物に押され、20ドルほどの反落となりました。3月1日には長期金利の上昇が嫌気され金が売られ、1300ドル割れでストップロスの売りに大幅安、約1カ月ぶりの安値を付けました。3月4日も1287ドル台へ続落。その後は反発して3月13日に1300ドルを回復しました。その後はドル安を受けてシッカリに推移。3月末にかけては、欧州の経済不安を受けたドル高・ユーロ安を嫌気して反落し28日には1,300ドルを下抜ける大幅安となりました。4月に入ると回復傾向で、8日には1300ドルを回復しました。ただ4月中旬には高値での売り圧力に押され1300ドルを割り1275ドル付近まで反落、終値ベースでのNY金は年初来安値を更新しました。その後5月に入って回復し13日には約1か月ぶりに1300ドルを回復しました。しかしドル高ユーロ安の中で反落し16日には1280ドル台、20日には1270ドル台へと下落しました。5月31日には米国と中国やメキシコとの貿易摩擦などから世界経済の先行きが危惧され、株価が下落する中で金は1300ドルを回復、6月7日には1340ドル台に続伸しました。その後1330ドル付近に下落しましたが、米国の利下げ観測やホルムズ海峡での緊張などから13日には1350ドルに迫る動きになりました。18日には1350ドル台に乗せ年初来の高値を記録、昨年4月中旬以来の水準を回復しました。

 

  ≪国内税込買取価格 2019年の動き

 2019年に入ると前年末よりやや軟化した動き。円高と海外金相場高が相殺され小動きに推移しました。1月18日には4,855円と昨年12月の高値である28日の4,860円に接近してきていますが、4,800円台での推移が続いています。25日のNY相場高を受け28日には50円上昇、2月6日には4,960円と昨年5月中旬以来の高値を回復。円安傾向もありその後も年初来の高値更新場面が見られ、21日には5,091円と昨年2月上旬以来1年ぶりの水準を回復ました。22日には海外相場の反落を受け、61円の反落となりました。

 その後は5,000円を上回る水準にありましたが、3月1日の海外相場の1300ドル割れを受け、3月4日には4,984円と5,000円の大台を割り込みました。5日も続落、4,951円と2月21日の高値から140円の反落となりました。3月中旬には回復基調となり、14日には5,012円と大台を回復しました。その後は下旬にかけ5,000円前後の推移を続けましたが3月末にかけては一段安、海外相場安を受け29日には1月下旬以来3ヶ月ぶりの安値に沈みました。4月に入ると円安にも支えられ回復傾向となっています。10日には3月下旬以来の5,000円の大台を回復しました。その後は軟調で、23日には4,909円と3月の安値である29日の4,912円を割り込み1月29日以来3ヶ月ぶりの安値を記録しました。連休明けも円高などを映し軟調で、5月9日には4,863円まで下落しました。14日には海外相場高を映して4900円を回復。しかし円高と海外金相場の軟調で20日には4,852円、29日に4,821円と1月中旬以来の4か月ぶり半の安値に低迷、円高も響いた。5月31日には反発、海外相場高を受け続伸し6月4日には4,900円台を回復、10日には4,985円と続伸しました。その後は海外相場に連動し小緩む場面もありましたが、14日には5,000円の大台を回復、19日には5,026円と3月1日以来の高値を記録しました。

  

平成天皇ご即位10万円金貨・買取価格の足取り・・・
記念金貨の買取 受付時間月~金10:00~16:00 TEL03-5818-1001 FAX03-5818-1002 銘柄をご指定の上、電話・FAXにてお問い合わせください。ご来社の場合は必ずお電話にてご予約ください。※時間外や土日祝日のご来社もご相談に応じます。※当日の価格は10時には確定します。
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